ABOUT | achikoko village(アチココ ヴィレッジ)

ABOUT

インドの伝統×手作りの温もり
世界でひとつだけの特別な生地と出会う場所

当店では、インドから直輸入したブロックプリント生地や、その生地を使ったアロハシャツなどを販売しています。

職人が1つ1つ丁寧に手作業で仕上げるブロックプリント生地には職人たちの息遣いや情熱が込められており、それぞれの生地が持つ独特の風合いには、長い歴史と技が息づき、手仕事ならではの温かみと深い趣を感じることができます。1つとして同じものがない特別感が詰まった伝統ある生地。そんな素敵な生地たちが無数にあるインドから厳選し、販売しています。

achikoko villageの想い

「虹を見た時のような心が晴れて、
 ホッと心温かくなるような服作り」

大量生産・大量消費の時代だからこそ、手仕事ならではの繊細な美しさや温もりを大切にしたい。そして、1つ1つのモノを長く愛着を持って使いたい。
手作りが好き 、個性を大事にしたい 、毎日を丁寧に楽しく過ごしたい。そんな方にぴったりの生地や服をお届けできたら嬉しいです。

PROFILE

こんにちは、店主のachikoko(あちここ)です。
achikokoは、沖縄の方言「あちこーこー(温かい)」と
私の名前“温子(あつこ)”を組み合わせた造語です。

吉見 温子(よしみ あつこ)
1983年生まれ。静岡県沼津市出身、3人姉妹の次女。
母の影響で幼い頃から手芸が好きで、ビーズや編み物、
フェルト小物などを作って遊んでいました。

来歴

2008年
横浜へ移り住み、マクラメと出会ったことがきっかけで
シーグラスや貝殻を使ったマクラメアクセサリーを制作・販売。
その頃から「achikoko village」という名前で活動を始めました。

2014年
ハンドメイドで生計を立てて暮らしていきたいと宮古島へ移住。
しかし、現実は正社員としての仕事に没頭する日々が続きました。

2021年
ふと「自分でアロハシャツを作りたい」と思い立ち
宮古島の小さな手芸店で必要な生地や材料を探しましたが
欲しい物のほとんどが手に入らないことに気付きました。
そこでネットで探し出会ったのが、インドのブロックプリント。
職人の手仕事の美しさや歴史に心を打たれ、
「この生地でシャツを作りたい!」
「宮古島に生地屋がないなら、自分で始めよう!」
そう決意し、achikoko villageをオープンしたのでした。

2024~2025年
ムラカミケイコさん主催の
atelier tensenパターンメイキング講座を受講
服作りの奥深さを知り、作家としての想いをより一層深めた今日
オリジナル服の製作に日々励んでいます。






	
				

プライバシーポリシー / 特定商取引法に基づく表記

Copyright © 2022 achikoko village All rights Reserved.
0 カート